プジョー 2008 新型。 プジョー 新型2008 写真・動画・新型情報

新型プジョー208の日本発売日はいつ?サイズやスペックと価格予想も!

SUVだけど安定感のある走りができる• 続いて「i-Cockpit」中心のインテリア。 外装は従来型と比べて攻撃的な顔つきで、スポーティーな雰囲気がより強まったデザインとなっています。 初代からガラりと変わったルックス 先代モデルとなる現行の「3008」はどちらかというとミニバンやMPVに近いスタイルだったのに対し、このモデルチェンジでガラッと印象が変わり、まさしく「SUV!」というデザインになりました。 5リッターディーゼルエンジン(最高出力99hp)もラインナップされるようです。 コンパクトなサイズ、オシャレな外観は日本でも、人気の火付け役となりそうです。 初代はこんなんでした プジョー本社があるフランスを含む欧州では今SUVが大人気だそうですが、その人気にしっかり合わせて戦略的モデルチェンジとしているのが容易に感じ取れます。

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プジョー 2008 新型のEV、『e

後ろに付いた車はプジョー2008を見て「この車どこの?」と思うに違いありません。 スマートフォン接続機能「ミラースクリーン」搭載で、Android AutoやApple Car Play、Mirror Linkにも対応しています。 関連サイト. 2018年12月より発売開始となりました。 5kgm、WLTP航続距離310km、バッテリー容量50kWh、駆動方式FF、充電時間30分(急速充電80%まで)は100kWの急速充電をサポート。 センターコンソールには、10インチのカラータッチスクリーンを装備する。 ディーゼル 299万円から• に Schumacher より• ルーフレールは先代2008から付いていますが、SUVっぽさが増した新型の方が似合う感じがしますね。

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来春日本上陸のプジョー、新型「3008」が先行プレビュー【パンフレット付き!】

SUVだけど、街にも似合う• 2008もDS3クロスバックもフランスのファッショナブルなSUVとあって競合車種の本命とも言えるスペックとデザイン性を兼ね備えています。 高い走破性を持つプジョー2008クロスシティの内装は丁寧なグリーンステッチが目を引く高級感あふれるインテリア プジョー2008クロスシティの内装には、ドライバーの所有欲をくすぐる専用デザインが設定されています。 2種類のエンジンが用意されます。 レーンキープアシスト・駐車支援システム・交通標識認識システム・運転者監視システム・自動緊急ブレーキ・ブレーキとステアリング制御システム・アダプティブクルーズコントロールなどが採用され安全面もかなり充実した内容になります。 2008 GT Line Black Packの内装シートは黒のレザーシートにレッドステッチをあしらったデザイン 2008 GT Line Black Packのシートには、赤ステッチ入りのブラックの本革を採用しています。 プジョー2008は、見た目に「いかにも外車感」が無いのに、日本車ではない雰囲気をさりげなく漂わせるデザインが秀逸。

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新型プジョー2008発表!「208」をベースにしながらも更にアクティブかつスポーティーに。ピュアエレクトリックモデルも追加

現行型の360Lに対して、新型は、405Lを確保しました。 一方でディーゼルモデルについては、排気量1. シトロエン・ベルランゴの兄弟車で、ベルランゴ同様、すでに初回限定車は導入済みですが、カタログ・モデルが夏にやってきます。 ホイールベースが先代よりも60mm、全長が140mm、幅が30mm長くなるので後部座席の足元のスペースにも余裕がありそうです。 そんな車種が出ているのか、その一部を紹介しましょう。 新型 2008 搭載エンジンについて ガソリンモデルは「1. i-Cockpit その一つがプジョー的にも推しポイントであろうこの「i-Cockpit」です。

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新型プジョー208の日本発売日はいつ?サイズやスペックと価格予想も!

アマゾナイト・グレーとか、SUVっぽい色がラインナップ。 低速走行時の事故を未然に防ぎます。 トランスミッションは新世代電子制御8速AT「EAT8」もしくは6速MTの組み合わせとなる。 に 管理人 より• プジョーSUV車で初のディーゼル搭載 ということで、それぞれのポイントを紹介していきましょう。 バッテリーパックは床下に配置されているため、車両のトランクと室内のスペースは2008とさほど変わらないという。 インテリアも最新のiコクピットを柱に構成されています。

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新型プジョー2008発表!「208」をベースにしながらも更にアクティブかつスポーティーに。ピュアエレクトリックモデルも追加

2L PureTech直列3気筒エンジン」最高出力100hp/130hp/155hpとディーゼルモデルは、「1. ホイールベースは10mm拡大した。 トランクスペースは、後席が通常の状態で、360リットル(VDA計測)を確保している。 随所にブラックパーツをきかせた内外装は高級感があり、本物志向のドライバーの心を満たしてくれます。 特別仕様車プジョー2008 CROSSCITYの内装はグリーンステッチが上質でスタイリッシュなデザイン 新型プジョー2008の特別仕様車であるCROSSCITY(クロスシティ)は、街乗りでもオフロードでも馴染む逞しい走破性と都会的でスタイリッシュなデザインを取り入れたモデルです。 EVモデルは遅れて登場する流れになるでしょう。

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【好感度はクラス・ナンバー1】新型 プジョー2008 1.2ピュアテック 130に試乗

センターコンソールはこんな感じ。 2L 3気筒ガソリンターボエンジン(最大出力 100psから155ps)• 後ろのスペースもマズマズ確保されています。 3型ヘッドアップインストルメントパネルなど様々な工夫を取り入れています。 新型「e-2008」は通常の新型プジョー2008とはまた違ったデザインですが、同じように蛍光ステッチがアクセントとしてあしらわれているのがポイントです。 エンジンラインアップ 【PureTech 100】 1. このエレクトリックモデルについては136HPのモーターが与えられ、50kWhバッテリーとの組み合わせにて一回の充電あたり航続可能距離は312キロ、と紹介されています。 ダッシュボードの中央には、大型10インチタッチスクリーンを組み込み、実用性に優れたテクノロジーを搭載。

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プジョー 新型 2008 フルモデルチェンジ 2019年6月18日発表

パワーユニットは100ps、130ps、155psの3タイプのガソリン1. ステアリングホイールはコンパクトなサイズで運転しやすい作りです。 peugeot. ヘッドアップディスプレイは、情報をドライバーの視線の先にホログラム形式で投影し、安全性を引き上げる。 ひとつはガソリンエンジン、次にディーゼルエンジン、そして電気モーターになります。 注目されるのは50kWのバッテリーを搭載した「e-2008」というピュアEV仕様(電気自動車)です。 それぞれの視覚効果は、アニメーションなどで見やすく演出されている。 コックピット設計も老若男女問わず運転しやすい作りに仕上がっています。

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